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タイで日本の味

2008年12月06日

タイで生活すると、必ずタイ飯を食べる機会があるのだが、どうしても食べられない人は日本食だけで生活できる環境がバンコクにはある。

僕もはじめ、タイ料理が食べられなかった( ゚Д゚)クサー

トムヤンクンも、あまり好きではなかったが今では好んで注文する。

今では、結構好きなタイ料理。 

日本食が数日続くと、時々食べたくなる。

しかし、最近タイ料理の割合がどんどん減ってきている。

1つの理由が、以前入院したときに、ジュン先生からタイ料理は僕の体には悪いから出来るだけ避けないさいといわれた。 タイ料理は油っこいものが多いからである。
病気をしてからしばらくはタイ料理は一切口にしなかったが、ある日タイ人の友達と飯を外で食べることになった、退院してしばらくたっていて調子もよかったので、大丈夫だと思って僕は脂が少なそうな料理、クティオ(米麺の料理)を注文した。 

ところがである、食べてから数時間後僕は気分が悪くなって病院へ行くこととなった_| ̄|○ウゲェ

ジュン先生「クティオなんか食べるからだよ!あれも結構油使ってるんだよ」( ゚Д゚)

それから、半年くらいはタイ飯が怖くて食べることはなかった('A`)

そしてもう一つの理由が、最近日本と同じものがバンコクで食べられるようになってきた。

日本料理屋は昔からたくさんあったが、どこもがおいしいというわけではない。
また場所が、スクムビットやシーロムに集中しているので、その地域にいないときはまともな日本料理屋が少ないのである。

しかし、最近は日本のレストラン業界がタイに進出してきたのでうれしい。

大戸屋、モスバーガー、COCO壱番、山小屋、ペッパーランチなどなど

今日はMBKでペッパーランチを食べてきた。 日本では1回しか食べたことはなかった、その時は別になんとも思わなかったが、タイで食べると結構おいしい!(・∀・) 

やっぱり、日本の味ってうれしいです。

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